経営ビザ

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 週刊現代(2018年5月26日号)に代表のコメントが掲載されました。
 夕刊フジ[ネット紙面]に代表のコメントが掲載されました

代表・平島秀剛

ご挨拶

 ご訪問ありがとうございます。
 池袋駅東口から徒歩3分、「平島国際行政書士事務所」代表の行政書士・平島秀剛です。
 誠心誠意、全力でお客様をお手伝いいたします。

経営ビザについて

 外国人の会社設立から経営ビザ(経営・管理ビザ、旧・投資経営ビザ)の取得まで一貫サポートいたします。

■当事務所の強み

◎代表の行政書士が直接ご相談対応・書類作成

 行政書士事務所によっては無資格のスタッフや新米行政書士が相談・書類作成を行っていますが、当事務所はすべて経験豊富な代表行政書士が直接ご対応していますので、ご安心ください。
 正確なご相談対応、理由書・事業計画書の作成には、経験と法律の専門知識が必須です。

◎成功報酬制度の採用

 不許可の時は追加料金無しで再申請か、着手金全額のご返金となります。

◎豊富な経験と実績

 代表行政書士の1年間の相談件数は1000件以上、申請数200件以上です。入国管理局へは年間60回以上、申請に訪れています。

料金

申請の種類料金
新たにビザを取得したい
(認定申請・変更申請)
\140,000 (税込 \151,200-)
ビザを更新・延長したい\30,000  (税込 \32,400-)
 (※理由書が必要な場合:\86,400 〜)
変更申請、更新申請の場合、入国管理局に支払う印紙代 4,000円が別途必要になります

▼オンライン予約
RESERVA予約システムから予約する
お問い合わせ
交通アクセス


ビザ申請について共通事項(成功報酬制度、ご依頼の流れ、料金・返金について)


会社設立の料金

申請の種類料金
株式会社の設立
(※資本金2000万円まで)
合計 : \270,000  (税込 \273,200-)

 (内訳)
 会社設立の登録免許税(法務局):15万円
 定款認証(公証役場):5万円
 行政書士・司法書士手数料:7万3200円

■経営ビザについて

 経営ビザは主に3つの要件が必要です。
(1)500万円の資金
(2)事務所・店舗の確保
(3)実現可能な事業計画書の作成

 それぞれミスの無いように書類を用意・作成する必要があります。経営ビザは条件が多く審査も厳しいですが、正確に行えば確実に取得できるビザです。

 まずは専門の行政書士にお問い合わせください。

その他

■取得する在留資格(ビザ)の種類: 経営・管理

■参考ページ
  [ 在留資格・ビザの種類 ]
  [ 在留資格ビザ Q&A ]
  [ 在留資格ビザ 実績例・成功例 ]

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