平島国際行政書士事務所

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よくある質問

よくある質問

目次

ご相談について

ご依頼について

お支払いについて

ビザ申請に関する質問



ご相談について

Q1相談は無料ですか?
ビザに関するお電話、メールでの相談は無料です。
また、事務所でのご面談(相談)も初回は60分無料となっていますので、お気軽にご予約ください。
Q2相談は誰が対応してくれますか?スタッフですか?
無資格のスタッフや新米行政書士では無く、すべて代表の行政書士が直接ご対応していますのでご安心ください。
Q3予約は必要ですか?
はい、事務所でのご面談(相談)は完全予約制となっています。事前にオンライン予約、メール、お電話等でご予約ください。
(ご予約は「お問い合わせ/ご予約」ページへ)

完全予約制ですので、事務所では並ばずにご案内できます。


ご依頼について

Q1料金は成功報酬ですか?不許可時の返金はありますか?
はい、成功報酬制度を採用しています。
正式ご依頼時に着手金として半額、許可が降りた後に残りの半額をお支払いいただいています。
万が一不許可になった場合、追加料金無しで再申請を行うか、最初にいただいた着手金を返金するか、どちらかご選択いただいています。

※返金が無い特殊な場合もありますが、その場合、返金が無いことを正式ご依頼前に必ずお伝えしています。
Q2依頼した後で追加料金が発生することはありますか?
いいえ、ありません。
「追加料金ゼロ制度」を採用しており、ご依頼後、お見積もり金額を超える料金がかかることは絶対にありませんのでご安心ください。
 サイト内に掲載している料金もすべて経費込みです。
Q3行政書士に依頼するメリットは何ですか?
時間節約のメリット、許可の可能性が上がるメリットがあります。(詳しくはブログへ)
Q4ビザの成功率(許可率)はどれくらいですか?
成功率の数字にはまったく意味が無いため公開していません。(詳しくはブログへ)


お支払いについて

Q1支払いは現金のみですか?クレジットカードは使えますか?
現金、クレジットカード、どちらも可能です。
クレジットカードはVISA、MASTER、AMEX、JCBに対応しています。

銀行振込(みずほ、UFJ、ゆうちょ銀行)や、法人のお客様の場合、御請求書等でのお支払い手続きもご対応しています。
Q2ビザ申請の料金はいつ支払えば良いですか?
通常、ご依頼時に着手金として半額、結果が出た後に半額(+入管手数料)をお支払いいただいています。

法人のお客様の場合、御請求書等でのお支払い手続きもご対応しています。


在留資格・ビザの申請について、一般的な質問

■ビザ申請全般

Q1行政書士事務所によって言っていることがバラバラだったり、ネットの情報と異なっていることがあるのですが、なぜでしょうか?
ビザに関する法令や入管の審査・運営状況が日々刻々と変わっているため、「いま現在」の正確な情報・状況は、勉強熱心な限られた行政書士しか把握できていないのが現状です。

行政書士は業務範囲が幅広く、それぞれが得意分野を持っています。ビザを専門に取り扱っていない事務所の場合、一般的なことしか答えられない場合が多いです。
ビザ専門の事務所でも、無資格のスタッフや新米行政書士が対応することがあり(特に大きな事務所の場合)、やはり不正確な回答をすることがあります。
利益重視の事務所の場合、依頼を受けたいがためにお客様の不安を煽って極端な説明をすることもあります。
以上も含めまして、残念ながら、ビザについて正しい回答を行える能力のある行政書士事務所は数えるほどしかありません。

ネットの情報は情報源・発信源が不明な、そもそも不正確な情報が多く、また、法令や状況が変わって情報が古くなってしまったものも多いです。

以上のような理由で不正確な情報が飛び交ってしまっていますので、すべての情報を鵜呑みにせず、判断していただけたらと思います。
Q2現在、ビザの申請中です。審査結果はどうやって届きますか?
普通郵便で届く場合、簡易書留で届く場合、2通りあります。(詳しくはブログへ)
Q3私は「再入国許可」を取らずに出国できますか?「みなし再入国」って何ですか?
1年以内の出入国は、あらかじめ「再入国許可」を取らずに可能です。(詳しくはブログへ)
Q4本人が外国にいます。在留資格 「変更」 「更新」の手続きを代行してもらえますか?
変更、更新申請は、行政書士が代行で申請する場合でも、本人は日本に滞在している必要があります。(詳しくはブログへ)
Q5在留資格 「変更」 「更新」の申請が不許可になってしまいました。どうしたら良いですか?
不許可の理由を詳しく聞き、再申請すべきかどうかの判断をしましょう。(詳しくはブログへ)
Q6在留資格 「変更」 「更新」の申請が不許可になってしまいました。私は再申請できますか?
再申請自体は可能ですが、不許可の理由を払拭できなければ、再申請しても同じ結果になるでしょう。(詳しくはブログへ)
Q7在留資格 「変更」 「更新」の申請中に在留期限が切れました。この後、申請が不許可になった場合、どうなりますか?
通常、出国準備のためとして30日など短期間の「特定活動」のビザに変更してもらえますので、直ちにオーバーステイになることはありません。(詳しくはブログへ)
Q8入管はどこまで調べますか?私の銀行口座は調べられますか?
入管は調査権限があるため、銀行の取引明細も調べることができます。(詳しくはブログへ)

■国際結婚・在留資格「日本人の配偶者等」について

Q1国際結婚を考えています。今後の手続きの流れについて教えてください。
両国で結婚を成立させ、その後、ビザ申請になります。(詳しくはブログへ)
Q2日本人と結婚しました。在留資格を取る必要はありますか?
日本で一緒に住む場合、必要になりますが、日本に住まない場合は不要です。またすでに何らかの長期滞在ビザを取得している場合、あえて取得する必要は無いかもしれません。(詳しくはブログへ)
Q3「日本人の配偶者等」のビザ取得は難しいと聞きますが、なぜですか?
ビザ目的で偽装結婚をする人が多いためです。(詳しくはブログへ)
Q4現在、「日本人の配偶者等」の在留資格を持っています。離婚した後、私はどうなりますか?
14日以内の届出が必要です。また、離婚から6ヶ月が経過するとビザを取り消される可能性があるため、他のビザに変更する、帰国するなどの対応が必要になってきます。(詳しくはブログへ)
Q5「日本人の配偶者等」の「等」って何ですか?
日本人の子(元・日本人)や、日本人の特別養子です。(詳しくはブログへ)

■永住について

Q1日本に何年住んでいれば永住申請できますか?
原則10年ですが、5年、3年、1年などの場合もあります。(詳しくはブログへ)
Q2私はいったん帰国した時期がありますが、永住申請できますか?
ビザが途切れてしまった場合、年数は数えなおしになります。(詳しくはブログへ)
Q3私は現在、「3年」の在留期間をもらっています。永住の条件に「最長の在留期間を持って」とありますが、私は該当しますか?
はい。(詳しくはブログへ)
Q4永住者になるには健康保険を払ってないとダメですか?
はい。未加入・未払いはもちろん、過去に支払いが遅れたことがあってもダメなので、必ず納期通りに払いましょう。(詳しくはブログへ)
Q5永住の不許可理由「出入国管理及び難民認定法第22条第2項第2号に適合すると認められません」とは具体的に何ですか?
主に収入が少ない、安定していない、収入に対して扶養人数が多い、などですね。(詳しくはブログへ)

■留学、就労ビザ(「技術」、「人文知識・国際業務」、「技能」等)について

Q1「留学」から就職する場合の注意点は何ですか? (専門学校生の場合)
専門学校で学んだことと、就職先での仕事内容が一致しないとビザは取得できません。(詳しくはブログへ)
Q2留学生にアドバイスはありますか?
ビザの申請では出席率が重要なので、80%以上を維持しましょう。(詳しくはブログへ)

■その他のビザについて

Q1「永住者の配偶者等」の「等」って何ですか?
永住者の子ですが、日本で生まれた場合に限られています。(詳しくはブログへ)

■東京入国管理局について

Q1東京入国管理局で相談したいのですが、どこに行けば良いですか?
1階ではなく、2階の各部門の窓口で相談しましょう。(詳しくはブログへ)
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